2010年10月10日
「第34回 沖縄の産業まつり」
「第34回 沖縄の産業まつり)
開催日時 平成22年10月22日(金)23日(土)24日(日)
開催場所 奥武山公園・沖縄県立武道館
本産業まつりのイベントの一部をご案内いたします。
【手作り飛行機体験教室】参加料無料 場所:少年野球場
講師:知名宏師(知名御多出横代表)
体験教室開催時間 3日間(10:00~18:00)
制作時間 約1時間30分
この「手作り飛行機」は通常の既製品とは違い、機体やプロペラ、羽など一から作ります。
また、完成した飛行機はただ飛ばすだけでなく調整することにより、さらに安定した飛行が
可能です。(お持ち帰りできます。)
お子さまだけではなく、ご家族皆様でご参加ください。
お待ちしております。

開催日時 平成22年10月22日(金)23日(土)24日(日)
開催場所 奥武山公園・沖縄県立武道館
本産業まつりのイベントの一部をご案内いたします。
【手作り飛行機体験教室】参加料無料 場所:少年野球場
講師:知名宏師(知名御多出横代表)
体験教室開催時間 3日間(10:00~18:00)
制作時間 約1時間30分
この「手作り飛行機」は通常の既製品とは違い、機体やプロペラ、羽など一から作ります。
また、完成した飛行機はただ飛ばすだけでなく調整することにより、さらに安定した飛行が
可能です。(お持ち帰りできます。)
お子さまだけではなく、ご家族皆様でご参加ください。
お待ちしております。
2010年10月04日
「第34回 沖縄の産業まつり」
「第34回 沖縄の産業まつり」
開催日時 平成22年10月22日(金)23日(土)24日(日) 10:00~20:00
開催場所 奥武山公園・県立武道館
本産業まつりのイベントの一部を紹介いたします。
【沖縄プロレス観戦試合】 観戦無料&握手会&撮影会
試合時間:22日(金)16:00~17:30 23日(土)16:00~17:30 24日(日)14:30~16:00
★選手紹介★
●スペル・デルフィン -セニョール・ぺルフェクト-
平成元年3月オランダにてデビュー。
1999年4月に出身地である大阪を拠点とした大阪プロレスを旗揚げ。以来社長兼レスラーとして
リング内外を問わず幅広い活躍を見せた。さらに2008年4月に沖縄プロレスを旗揚げする計画を
発表し、7月に沖縄プロレスを旗揚げし、沖縄に主戦場を移す。絶妙なツッコミで楽しいプロレ
スを展開し、ベテランらしい存在感のあるファイトを見せている。(写真 中列中央)
●シーサー王 -琉球の守神-
琉球の守神、シーサーがリングに見参!
沖縄プロレスの中で一番の怪力を持つシーサー王!!120?の体から繰り出す技は迫力満点!!
その中でも守礼門バックブリーカーは超必殺技。見た目は鬼のように怖いシーサー王だが心は
優しい「琉球の守神」。(写真 後列左から2番目)
●ミル・マングース -1000のハブを噛む男-
沖縄で行われていたハブ対マングースの闘いが見られなくなり、沖縄プロレスに怪人・ハブ男が
出場するということで、そのハブ男を退治するために参戦!素早い動きと華麗な飛び技に注目。
お腹のポケットには何が入っているのだろうか?(写真 前列左側)
●怪人・ハブ男 -猛毒蛇人間-
打倒マングースを胸に沖縄プロレスに現れた怪人。普段は紳士的に振る舞うも、天敵マングース
を発見すると、時と場所を問わず決闘を仕掛ける二面性をもつ。閃光毒牙による毒で動きを止め
必殺の猛毒波布空爆で仕留めにかかる。マングース以外には興味がないらしく、常に天敵とのシ
ングルマッチを希望している。(写真 前列右側)
●グルクン・ダイバー -ムーンビーチの赤い水生-
2010年4月に突如として現れた沖縄の県魚“グルクン”をモチーフにした選手。キックと関節技
を主体としたファイトスタイルで沖縄プロレスに新たな風を巻き起こすか!(写真 中列右側)
●めんそ~れ親父 -国際通りの変なおじさん-
ひょうひょうとしながらも空中技を織り交ぜたファイトとマイクパフォーマンスで沖縄の人気者
になっている。試合では「オヤジ チャチャチャ」コールをお忘れなく。(写真 後列左から3番目)
●エイサー8(エイト)-青春ゆいレール-
沖縄プロレスの生え抜き練習生第1号から1年の修行を経て昨年、ついにデビュー。若さと気迫、
ガムシャラさを前面に出して闘う姿は見る者をフレッシュな気分にさせてくれる。エイサーの
パフォーマンスも必見。(写真 後列右側)
●キジムナー -ガジュマルの精霊-
キジムナーは沖縄及び周辺の諸島で伝承されてきた伝説上の妖精、ガジュマルの木の妖精と言わ
れている。沖縄の暑さに負けず奮闘中。(中列 左側)
●ヤンバルクイーンナ -沖縄プロレス初の所属女子プロレスラー-
男子選手に立ち向かう姿は、強靭な脚力で地上を駆け回るヤンバルクイナそのもの。ジャンヌダ
ルクのごとく真っ向から立ち向かう!(写真 後列左側)
開催当日は会場周辺の渋滞が予想されます。ご来場の際は、モノレールまたは、
那覇軍港西側に特設駐車場が有り、無料シャトルバスが運行いたします。
皆様のご来場をお待ちしております。
開催日時 平成22年10月22日(金)23日(土)24日(日) 10:00~20:00
開催場所 奥武山公園・県立武道館
本産業まつりのイベントの一部を紹介いたします。
【沖縄プロレス観戦試合】 観戦無料&握手会&撮影会

試合時間:22日(金)16:00~17:30 23日(土)16:00~17:30 24日(日)14:30~16:00
★選手紹介★
●スペル・デルフィン -セニョール・ぺルフェクト-
平成元年3月オランダにてデビュー。
1999年4月に出身地である大阪を拠点とした大阪プロレスを旗揚げ。以来社長兼レスラーとして
リング内外を問わず幅広い活躍を見せた。さらに2008年4月に沖縄プロレスを旗揚げする計画を
発表し、7月に沖縄プロレスを旗揚げし、沖縄に主戦場を移す。絶妙なツッコミで楽しいプロレ
スを展開し、ベテランらしい存在感のあるファイトを見せている。(写真 中列中央)
●シーサー王 -琉球の守神-
琉球の守神、シーサーがリングに見参!
沖縄プロレスの中で一番の怪力を持つシーサー王!!120?の体から繰り出す技は迫力満点!!
その中でも守礼門バックブリーカーは超必殺技。見た目は鬼のように怖いシーサー王だが心は
優しい「琉球の守神」。(写真 後列左から2番目)
●ミル・マングース -1000のハブを噛む男-
沖縄で行われていたハブ対マングースの闘いが見られなくなり、沖縄プロレスに怪人・ハブ男が
出場するということで、そのハブ男を退治するために参戦!素早い動きと華麗な飛び技に注目。
お腹のポケットには何が入っているのだろうか?(写真 前列左側)
●怪人・ハブ男 -猛毒蛇人間-
打倒マングースを胸に沖縄プロレスに現れた怪人。普段は紳士的に振る舞うも、天敵マングース
を発見すると、時と場所を問わず決闘を仕掛ける二面性をもつ。閃光毒牙による毒で動きを止め
必殺の猛毒波布空爆で仕留めにかかる。マングース以外には興味がないらしく、常に天敵とのシ
ングルマッチを希望している。(写真 前列右側)
●グルクン・ダイバー -ムーンビーチの赤い水生-
2010年4月に突如として現れた沖縄の県魚“グルクン”をモチーフにした選手。キックと関節技
を主体としたファイトスタイルで沖縄プロレスに新たな風を巻き起こすか!(写真 中列右側)
●めんそ~れ親父 -国際通りの変なおじさん-
ひょうひょうとしながらも空中技を織り交ぜたファイトとマイクパフォーマンスで沖縄の人気者
になっている。試合では「オヤジ チャチャチャ」コールをお忘れなく。(写真 後列左から3番目)
●エイサー8(エイト)-青春ゆいレール-
沖縄プロレスの生え抜き練習生第1号から1年の修行を経て昨年、ついにデビュー。若さと気迫、
ガムシャラさを前面に出して闘う姿は見る者をフレッシュな気分にさせてくれる。エイサーの
パフォーマンスも必見。(写真 後列右側)
●キジムナー -ガジュマルの精霊-
キジムナーは沖縄及び周辺の諸島で伝承されてきた伝説上の妖精、ガジュマルの木の妖精と言わ
れている。沖縄の暑さに負けず奮闘中。(中列 左側)
●ヤンバルクイーンナ -沖縄プロレス初の所属女子プロレスラー-
男子選手に立ち向かう姿は、強靭な脚力で地上を駆け回るヤンバルクイナそのもの。ジャンヌダ
ルクのごとく真っ向から立ち向かう!(写真 後列左側)
開催当日は会場周辺の渋滞が予想されます。ご来場の際は、モノレールまたは、
那覇軍港西側に特設駐車場が有り、無料シャトルバスが運行いたします。
皆様のご来場をお待ちしております。
2010年10月03日
「第34回 沖縄の産業まつり」
「第34回 沖縄の産業まつり」
開催会場:奥武山公園・沖縄県立武道館
日時:10月22日(金)23日(土)24日(日)10:00~20:00
キャッチフレーズ「美ら島の元気の源 県産品」
会場のイベント・催し物をご案内いたします。
【第1会場】(沖縄県立武道館アリーナ棟)では、14の催し物があります。
・沖縄県推奨優良県産品展
沖縄県から推奨された食品、生活用品などを紹介しています。
・沖縄県産衣料品展示商談会
かりゆしウェアから企業ユニホーム、結婚式の衣裳などの展示と開発コンセプトや
ブランドを紹介しています。
・Flagship OKINAWA展 テーマ「新しい沖縄を象徴するものはここにある。」
「新沖縄スタイル情報発信事業」のインターネットサイト「フラッグシップ沖縄」で
掲載している商品とそのサイトのコンセプトを紹介しています。
・D-net展 テーマ「デザインを活用しよう」
「D-net」に参加しているグラフィック、ファッション、インテリア、Webデザイナー、
デザイナー活用マニュアルを紹介しています。
・新しい沖縄観光の形展 テーマ「沖縄観光と映像コンテンツ・MICEの経済効果」
沖縄を舞台にした映画やCM・ドラマなどが増加しています。撮影地と住民や自治体など
とのパイプ役になる「沖縄フィルムオフィス」ロケ地マップ「沖縄ロケ地アプリ」を
紹介しています。
・平成22年度 泡盛鑑評会出品酒一般公開
泡盛鑑評会に出品された泡盛を紹介しています。
・戦略的県産品開発支援事業展
県内中小企業者を対象とした「戦力的県産品支援事業」及び、「製造業重点分野支援事業」で
採択された事業者の成果を展示・紹介しています。
・沖縄県中小企業 経営革新展
経営革新計画の承認を受けた中小企業の自社開発した優れた商品、技術、サービスを
しています。
・OKINAWA型産業振興プロジェクト展
~自立する美ら島沖縄を目指して~と題して、健康食品やお茶、コスメ商品など県産素材を
活用した商品を展示しています。
・沖縄の地域資源を活用した開発商品展示
地域資源・農商工連携・新連携など新事業支援で開発した商品を展示。また、窓口相談も
設置しています。
・第39回沖縄県発明くふう展
日常生活から産業技術にわたる分野において、独創性に富む発明・考案を紹介しています。
・新事業・新技術展/沖縄の健康食品・コスメ展
県内の新しい事業、技術と健康食品、コスメを展示・紹介しています。
・産学官技術連携展
沖縄県公設試技展、「ミニ・オープンキャンパス」、こども科学教室・バイオマスで切り拓く
未来の産業、沖縄県バイオテクノロジー研究開発センターにおける加工技術を展示、紹介して
います。
・ステージアトラクションの実施
ステージでは元気企業の紹介や県内の先端技術の紹介の他、各種アトラクションも行います。
【第2会場】沖縄県立武道館(錬成道場棟)
第1回:おきぎん美ら島商談会 ~沖縄の食を全国・アジアに!~
国内外の食品関連バイヤー15社(国内バイヤー12社、国外バイヤー3社)と
県内企業40社による個別面談方式による商談会とする。
(錬成道場2Fにて、10月22日のみ)
【第3会場】芝生広場では3つの催し物があります。
・市町村コーナー
市町村の特産品を展示・即売しています。
・第13回 商工会特産品フェア「ありんくりん市」
商工会の村おこし事業などで開発された特産品を展示・即売しています。
・県産品展示即売会
泡盛などの県産品や沖縄県中小企業団体中央コーナーで展示・即売しています。
【第4会場】サブグランドでは5つの催し物があります。
・県産建材・石材展
県産の建設資材や石材などを展示・即売しています。
・農林産業展
本県の農林産業で生産・製造された製品を展示・即売しています。併せて植木市も行います。
・セイカツをカエル。 オール電化展
電気による安心・快適・お得な生活情報などの紹介・展示の他、体験もできます。
・地球にもっとやさしく
「新エネルギー」開発の取り組みの紹介と「南西グリーンベルトプロジェクト」に関する展示
及び、苗作りの体験ができます。
・県産品展示即売会
段ボール製品や太陽光発電をはじめ、様々な県産品の展示・即売をしています。
【第5会場】川沿いのエリアでは食品・飲料コーナー、菓子パンコーナー、健康食品コーナー、
工芸品など様々な県産品を取り揃え展示・即売しています。
【第6会場】陸上競技場外・東側では「オリオンビール」ビアガーデンを開催しています。
【第7会場】少年野球広場は、沖縄プロレスの試合会場になります。
また3日間、11時から18時まで手作り飛行機体験教室と
スタンプラリーを開催いたします。
なお、スタンプラリーゴール後の抽選会場も少年野球広場になります。
【第8会場】テニスコート北側では、県内生産の陶器市を行います。
開催当日は会場周辺の渋滞が予想されます。ご来場の際は、モノレールまたは、
那覇軍港西側に特設駐車場が有り、無料シャトルバスが運行いたします。
皆様のご来場をお待ちしております。
開催会場:奥武山公園・沖縄県立武道館
日時:10月22日(金)23日(土)24日(日)10:00~20:00
キャッチフレーズ「美ら島の元気の源 県産品」
会場のイベント・催し物をご案内いたします。
【第1会場】(沖縄県立武道館アリーナ棟)では、14の催し物があります。
・沖縄県推奨優良県産品展
沖縄県から推奨された食品、生活用品などを紹介しています。
・沖縄県産衣料品展示商談会
かりゆしウェアから企業ユニホーム、結婚式の衣裳などの展示と開発コンセプトや
ブランドを紹介しています。
・Flagship OKINAWA展 テーマ「新しい沖縄を象徴するものはここにある。」
「新沖縄スタイル情報発信事業」のインターネットサイト「フラッグシップ沖縄」で
掲載している商品とそのサイトのコンセプトを紹介しています。
・D-net展 テーマ「デザインを活用しよう」
「D-net」に参加しているグラフィック、ファッション、インテリア、Webデザイナー、
デザイナー活用マニュアルを紹介しています。
・新しい沖縄観光の形展 テーマ「沖縄観光と映像コンテンツ・MICEの経済効果」
沖縄を舞台にした映画やCM・ドラマなどが増加しています。撮影地と住民や自治体など
とのパイプ役になる「沖縄フィルムオフィス」ロケ地マップ「沖縄ロケ地アプリ」を
紹介しています。
・平成22年度 泡盛鑑評会出品酒一般公開
泡盛鑑評会に出品された泡盛を紹介しています。
・戦略的県産品開発支援事業展
県内中小企業者を対象とした「戦力的県産品支援事業」及び、「製造業重点分野支援事業」で
採択された事業者の成果を展示・紹介しています。
・沖縄県中小企業 経営革新展
経営革新計画の承認を受けた中小企業の自社開発した優れた商品、技術、サービスを
しています。
・OKINAWA型産業振興プロジェクト展
~自立する美ら島沖縄を目指して~と題して、健康食品やお茶、コスメ商品など県産素材を
活用した商品を展示しています。
・沖縄の地域資源を活用した開発商品展示
地域資源・農商工連携・新連携など新事業支援で開発した商品を展示。また、窓口相談も
設置しています。
・第39回沖縄県発明くふう展
日常生活から産業技術にわたる分野において、独創性に富む発明・考案を紹介しています。
・新事業・新技術展/沖縄の健康食品・コスメ展
県内の新しい事業、技術と健康食品、コスメを展示・紹介しています。
・産学官技術連携展
沖縄県公設試技展、「ミニ・オープンキャンパス」、こども科学教室・バイオマスで切り拓く
未来の産業、沖縄県バイオテクノロジー研究開発センターにおける加工技術を展示、紹介して
います。
・ステージアトラクションの実施
ステージでは元気企業の紹介や県内の先端技術の紹介の他、各種アトラクションも行います。
【第2会場】沖縄県立武道館(錬成道場棟)
第1回:おきぎん美ら島商談会 ~沖縄の食を全国・アジアに!~
国内外の食品関連バイヤー15社(国内バイヤー12社、国外バイヤー3社)と
県内企業40社による個別面談方式による商談会とする。
(錬成道場2Fにて、10月22日のみ)
【第3会場】芝生広場では3つの催し物があります。
・市町村コーナー
市町村の特産品を展示・即売しています。
・第13回 商工会特産品フェア「ありんくりん市」
商工会の村おこし事業などで開発された特産品を展示・即売しています。
・県産品展示即売会
泡盛などの県産品や沖縄県中小企業団体中央コーナーで展示・即売しています。
【第4会場】サブグランドでは5つの催し物があります。
・県産建材・石材展
県産の建設資材や石材などを展示・即売しています。
・農林産業展
本県の農林産業で生産・製造された製品を展示・即売しています。併せて植木市も行います。
・セイカツをカエル。 オール電化展
電気による安心・快適・お得な生活情報などの紹介・展示の他、体験もできます。
・地球にもっとやさしく
「新エネルギー」開発の取り組みの紹介と「南西グリーンベルトプロジェクト」に関する展示
及び、苗作りの体験ができます。
・県産品展示即売会
段ボール製品や太陽光発電をはじめ、様々な県産品の展示・即売をしています。
【第5会場】川沿いのエリアでは食品・飲料コーナー、菓子パンコーナー、健康食品コーナー、
工芸品など様々な県産品を取り揃え展示・即売しています。
【第6会場】陸上競技場外・東側では「オリオンビール」ビアガーデンを開催しています。
【第7会場】少年野球広場は、沖縄プロレスの試合会場になります。
また3日間、11時から18時まで手作り飛行機体験教室と
スタンプラリーを開催いたします。
なお、スタンプラリーゴール後の抽選会場も少年野球広場になります。
【第8会場】テニスコート北側では、県内生産の陶器市を行います。
開催当日は会場周辺の渋滞が予想されます。ご来場の際は、モノレールまたは、
那覇軍港西側に特設駐車場が有り、無料シャトルバスが運行いたします。
皆様のご来場をお待ちしております。
2010年09月30日
「第34回 沖縄の産業まつり」
「美ら島の元気の源 県産品」をキャッチフレーズに10月22日、23日、24日の3日間、
会場は、奥武山公園・沖縄県立武道館にて開催いたします。
今年も、優れた県産品とさまざまな催し物を取り揃えております。
また、みんなで楽しめる”沖縄プロレス観戦、手図栗飛行機体験教室などイベントも
盛り沢山!!
当日は、会場付近の渋滞が予想されます。
ご来場の際は、モノレール または、那覇軍港西側に特設駐車場を設け、会場まで、
無料シャトルバスが運行いたします。どうぞ、ご利用ください。
ご家族、お友達をお誘いの上、ご来場ください、お待ちしております。

